好きなことを仕事にするのは難しいのではなくて、好きなことを仕事にするのはもはや最低条件。

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純粋に楽しくやっていることが強みになることってよくある。

僕の場合は、自分の書いたことにすぐ反応がもらえるブログやTwitterが楽しすぎてやっていたら、見てくれる人も増えてきて確固たる強みになっていた。

 

才能を活かせている時って楽しくて仕方ないので無限にエネルギーが湧いてくる。

僕の場合はすぐに反応がもらえるならいくらでも文章を書いていられる。

 

楽しいと暇されあればずっとやって早く吸収するので、努力して嫌々やっている人には絶対に追いつけない。

Twitterから新しい人間関係を築けることも多いので、弱みだった人間関係構築もカバーできてる。

今ではTwitterさえあれば自分が食っていく仕事に関しては全く困らない。

楽しくやっている内にTwitterが仕事になっていた。

 

こうして考えてみると仕事な本質は楽しんだもの勝ちの「遊び」だと分かる。

仕事を「努力」と捉えている人は「遊び」と認識している人には絶対に勝てないだろう。

好きなことを仕事にするのは難しいのではなくて、好きなことを仕事にするのはもはや最低条件。

そういう世界。

 

 

自分がやっていて楽しいことの裏側には才能が眠っているので掘り起こして見てください。

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