八木仁平オフィシャルブログ

発信力を鍛えて、好き勝手生きる

平均的で、普通で、ミドルで、中流で、当たり障りのないことに価値はない

誰でも情報発信が出来るようになって、世の中は情報過多状態。

情報が溢れすぎていて、どれを見れば良いか皆混乱している状態。

そんな中で自分の好きなように生きたいなら、持っている個性を発信を通じて出していく必要がある。

 

個性を作りたいなら、強みを磨くために徹底的に時間を使え

その強烈な個性を作るためにどうすればいいか。

苦手なことや好きじゃないことを捨てて得意だったり好きなことだけにエネルギーを注げば良い。

苦手なことは切り捨てる。頑張っても無駄だから。

苦手を克服して平均的になっても、替えの効く存在になるだけ。

その代わりに自分の強みを磨くために徹底的に時間を使いましょう。

大学時代は全てを捨ててひたすらブログを書いてました。

授業中はもちろん、放課後図書館で書き、家に帰ってからもひたすら。

「これかもしれない」という光が見えたら、ひたすらアクセルを踏み込むべし。

 

逆にやらないことも決めて時間とエネルギーを節約してます。

ちなみに僕は初対面の人との4人以上の飲み会が苦手すぎて切り捨てました。笑

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「丸くなるな、星になれ」ってこと。

 

得意も苦手も好きも嫌いも発信する

そして僕が初対面の人との4人以上の飲み会が苦手なことを発信しているように、好きなことも嫌いなこともブログを通じて発信すれば良い。

思ったままに好き嫌いの両面を出していけば嫌でもキャラは立っていく。

あなたというキャラクターの輪郭がくっきりしていく。

 

人工知能がニュースを書く時代に、自分じゃなくても書ける内容を書いても価値はない。

ピザと寿司どっちが食べたいか聞いてるのに「どっちもでいいです」って返す人のつまらなさと同じ。

意思表明をしないことは存在しないことと同じだと感じる。

関連記事ブログは好き嫌いを表明する場所。やればやるほど影響力がつく

 

尖れば尖るほど矢が飛んで来るのは仕方ない

尖ったら尖るほど、色んな方向から矢が飛んで来るけれど、それは仕方ないから受け止める。

自分の人生の責任を取るという、矢面に立って自分の言いたいことを言う。

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平均的で、普通で、ミドルで、中流で、当たり障りのないことに価値はない

平均的で、

普通で、

ミドルで、

中流で、

当たり障りのないことの価値は下がり続ける。

 

だから、自分の強みを伸ばす。

好き嫌いをはっきりさせる。

その行動に責任を持って矢面に立つ。

そんな行動を出来る人であろう。

\\\  ぶっ飛べ!///

 

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コメント一覧

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  1. 嫌いなことに時間を使うより、好きなことだけに時間を使うという発想が新鮮だなと思いました。

    嫌いなことに一生懸命になっても疲れるし、代わりがいるなら自分が行う必要はないと思います。

    嫌いなことに矛先ばかり向けて矯正しようとしてた自分がバカらしいです。

    何をするにも好きなことを自然と選べる人間になりたいです。

    とても勉強になりました。ありがとうございます。

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