遊びが仕事になる3パターンを解説する

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以下のようなツイートをしたところ、Twitterでかなり反響をもらいました。

 

遊びを仕事にするってひとつのトレンドワードになってるけれど、その中身って上の3パターンでかなりシンプルなんですよね。

ブロガーの僕がやっているのは2つめの「遊びを情報価値に変換する」パターン。

以下のような流れて遊びが仕事になります。

  1. 自分のやりたいことをする
  2. やったことを発信する
  3. 発信した情報に価値を感じる人が現れる

 

最初の自分のやりたいことをするってところは誰でもやってるんですが、それだけだとただの消費で、お金が流れていくだけなんですよね〜。

関連記事ぼくのモットーは毎日何かを作ること。消費するだけの虚しさに慣れてはいけない

逆にそれを発信していけば、お金になるので自分のやりたいことがやり放題になります。

僕の過去のブログ見てもらったら分かりますが、相当色んな場所へ行って遊んでいます。それは遊びをお金に変える方法を知ってるからできること。

高さ100メートル日本一のバンジージャンプを跳んだときの写真

 


 

遊びがお金になる流れが今後加速していくことは間違いないので、僕はこっちの方向に大きく舵を切っていきます。

 

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情報発信術が専門のブロガーです。
新卒で独立し、これまで300人以上に好き勝手生きるための発信術を教えてきました。
早稲田大学時代にミニストップのバイトを2ヶ月でクビになったことがきっかけで、もう好きなことしかやらないと決意。
マイペースやで。
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